5/25に発売になりました当事務所代表の書籍「ソカツのツボ」。発売から3週間が経過しましたが、多くの方にご購入頂き、ご購入者の方がメールでご連絡くださったり、SNSで投稿していただいたりとご報告をしてくださっております。とてもありがたいです。また、Amazonのサイトでは嬉しいレビューも書いて下さり、本当に発行してよかったと思っております。

さてさてこのブログでは「ソカツのツボ外伝」と致しまして、本稿では語りきれなかった「サイドストーリー」を折をみてお話していこうと思います。どうぞよろしくお願いします。タイトルの「ソカツ」については本稿でも申し上げたとおり「組織活性(シキカッセイ)」の略字なのですが、実はそれ以外にも「組織での活動」「組織での活躍」などの意味も込めています。よく本や音楽の歌詞で「人は一人では生きていけない」なんておっしゃっていますが、まさにその通りで一人(個人事業主や一人法人など)でされている方もお客様がいなければ、そもそもビジネスとして成り立っていないわけでそのようなところから「組織」という言葉には深~い意味が込められているわけなんです。

タイトルの後半、「ツボ」よいう言葉についても深い思い入れがあるのですよ。この辺りについてはまた次回に述べたいと思います。

 

 

 

『ソカツのツボ~企業を発展させるプロセス~』
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