新型コロナウイルスにより勤務シフトが減ったのに休業手当を受け取れないアルバイトなどに、国が直接支払う休業支援金を大企業の非正社員も2月27日より申請できるようになりました。申請期限は7月31日。休業支援金は従来、中小企業の従業員だけが対象でした。