残業が、月100時間を越える長時間労働で適応障害を発症したとして、三菱電機の社員だった男性(31)が藤沢労働基準監督署(神奈川県)から労災認定されたことが分かりました。男性が代理人弁護士らと厚生労働省で記者会見して明らかにしました。認定は24日付(時事通信)